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'00/8/7
水温計禁止令解除&いよいよ魚導入
レイアウト完成後、約一週間そのままにしておき
その後、約80%の喚水を行います
これには意味があるらしい(富栄養化した水を一度捨てる)が
意味はよく解らない(^^)
とにかく参考書の指示に従って水を捨てました
魚の導入に当たり全く素人の私は、水の適温も解らない
そこで熱帯魚&水草図鑑を購入
ほとんどの魚が25度〜27度が適温・・・
我が家の水槽の水温は全く解らない・・・
そこで、ヨメを説得水温計禁止令の解除となりました。
いよいよ魚の導入
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魚は、ネオンテトラ・コリドラス・ビーシュリンプにしました アカヒレも考えましたが、陸上部が地味目なので、 水中は少し派手目でも良いのでは、と言うことになりました。 |
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導入に際しては、
まず、袋の水の約3分の1を水槽の水と入れ換えます
約2時間ほど、そのままにし水槽の水に魚を慣れさせます。
参考書によると水温もあわせるために袋ごと水槽につけておくらしいのですが
我が水槽には、そのようなスペースはありませんのでこのまま放置しました(^^)
2時間後いよいよ魚を入れます
袋ごと水槽に“ジャバジャバジャバ”・・・。大失敗!
またしても大きなクレーターをつくってしまった(大きすぎて良くわからんからまぁいいか)
と同時に水草が浮いてきました・・・。(やり直し)
もう一つの袋はテトラが10匹
今度は同じ間違いを繰り返すまいと小さな器に入れることに・・・
キッチンで移し替えの最中“ジャバ!”大変だ〜!
テトラが排水口に流れた!!!
レスキュー!!レスキュー!!
無事救出(^_^;) そして導入
完成です!!
今回の出費
熱帯魚水草図鑑¥1500−
水温計¥250−
ネオンテトラ10匹¥300−
コリドラス1匹¥150ー
ビーシュリンプ5匹¥500−
'00/10/18
あれから約三ヶ月がたちました(^^)
完成から三ヶ月いろいろありました・・・
まず、ポンプの調子がかなり悪く、水が循環しなくなり
そのせいか、ネオンテトラ1匹・ビーシュリンプ2匹が死亡・・・
紅葉は枯れてしまうという事態
「組み直し・・・ めんどくせぇなぁ・・・」
あれこれ思案するうちに事態はどんどん悪くなる一方
「とりあえず、ポンプを換えてみるか・・」
SQ−10を捨て、いざ新しいポンプを買いに!
本当は、ポンプだけ欲しかったのですが 急を要するのとめんどくさいのとで
結局「ティポイント6“i”」を購入
「ティポイント6」と比べると、かなり改善されていてちょっと腹立つ
同胞のポンプは“PM−50”さすが改良されているだけあり
最初はすごく静かで、水も勢い良く出ていました(^^)
日を追うごとに少しずつ音もしてきて水の勢いも悪くなってきました・・・
掃除をすれば元に戻ります
(PM−50は本体の隙間からも水を吸っているため
ここに細かいサンドがつまり水の出が悪くなります)
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