'03/7/21
オトシン
オトシン1匹が☆になりました・・・(T_T)
何がいけなかったのかさっぱり不明・・・
'03/8/07
さらにオトシン☆彡になる・・・
しばらく仕事のほうが忙しくて、水槽管理を怠っていましたところ
(水足しはしていたが・・・)
どうやらたくさんお魚がいなくなっているようです・・・
やっぱり、ちゃんと水換えはしたほうがよさそうです(ーー;)
'03/8/08
やってしまった(>_<)
えさをやろうと思ったところテトラミンのケースごと水槽へ・・・じゃぽん♪(・_・;)
やってしまいました・・・
水槽の中はエサだらけ。慌ててすくい出したもののほとんど低床へ
ポンプで吸い出したが全部は無理、しかも流木の裏なんかは絶対無理・・・
早めの水かえで対応するしかないか・・・(-_-;)
しかもその際取り出したウィローモス(バルーン)は抜ける抜ける(^^)/(苦笑)
仕方なくちっちゃくして真ん中に植えなおしてみたが・・・かなりイマイチ・・・
今度やり直そう。
| かなりイマイチなレイアウト(苦笑) そして、ガラス面におびただしいスネール しかもやたらでっかいやつまでいました・・・。 |
さて、水槽立ち上げから約二ヶ月が過ぎました
現状はこんな状況です。
| 陸上のモスはだいぶ茂ってきました | |
| オトシンがいなくなったので水中にはコケが・・・。 | |
| ウィローモスは元の場所へ(^^ゞ |
'03/8/14
久しぶりのアップ
上記のようなミスをやっちゃったこともあり、水換えなし実験は取りやめ。まじめに水換えすることにしました。
エサはかなり分解されて無くなったようです(^_^.)
'03/8/15
魚が少なくなっちゃって・・・
寂しくなったなあ(^_^;)
やっぱ、オトシンは入れよう(^^)/できればネグロが良いなあ。
あと、グローライトかなんか入れようかな・・・
シノブのコケ玉の部分が張りがなくなって流木の隙間から落ちそうになっていたので
下に綿フィルターを薄く裂いたものを敷きました。
ウィローモスの位置が悪かったようで、クリプトコリネに灯りが当たらず少し枯れ気味だったので、
今回ウィローモスの配置を下にして陰を作らないようにしました。
フロッグピッドの根はエビが食べちゃうみたいで、長くならず、見た目にうっとうしくないので、
それはそれで良いかも(笑)。
'03/8/24
ブラック&ビー☆
なぜだ・・・(>_<)。
あわてて水質を検査。やはりエサぶちまけたのがまずかったか・・・。
PH・アンモニア・亜硝酸・硝酸・・・ 全部問題ないし〜〜〜。
じゃあなに?、他にも問題要素がある? KHとか?
水温は扇風機のおかげもあって25〜26℃ 問題ないはず。
・・・・・・・。 扇風機・・・ そういえば扇風機つけてから魚たちが隠れるようになった・・・えさの食いも悪くなった・・・
振動?))) 低周波?(安物扇風機だしな・・・)
扇風機は直接水槽に挟み込んでるから振動は伝わる・・・
それが原因ってことあるの?
しかし、現実に扇風機止めたら元気になってるし・・・。
とりあえず、扇風機は使わないことにしよう(ーー;)。
'03/8/30
魚の水合わせについて
こんなサイトを見つけました。わかりやすくて良いかもしれません。
「創造の館」の「熱帯魚とアクアリウム」のページ(さらに下のほう)へ行ってみて下さい。
水あわせは20%づつ新しい水(水槽の水)を加えていき最終的に100%新しい水に換える
が基本のようです(^^ゞ
以下はその方法に準じて、購入してきた「ラスボラヘテロモルファ」の導入を行ないます。
まず、900mlペットボトルの上部を切って容器を作ります。
マジックで、500ml・400ml・375ml・335ml・250mlのラインを引きます。
(計量器で測ると手っ取り早いです。)
| マジックで印を入れとくと深く考えずに水あわせできます。 |
買ってきたお魚を水ごとペットボトルへ、水は500mlのラインまで入れます。
ペットボトルごと水槽にいれて水温をあわせます。
(ちなみに、購入してきたお魚の水はpH6.0でした。)
ころあいを見計らって(笑) 400mlのラインまで水を捨てます。それから水槽の水を足して
500mlのラインまで戻します。
| そのまま浮かべるとこけちゃうのでこうやって挟むと良いです。 |
同じ要領で375mlまで捨て、500mlまで水槽の水を足す
335mlまで捨て、500ml〃
250mlまで捨て、500ml〃
何故、同じ割合でないのか?ちょいと疑問になり、計算!・・・・・・・・・・(@_@;)??
訳わかんなくなってきたのでヨメさんにHELP(^^)/
ヨメ:「これはね、・・・中略・・・わかった?」
私:「ほほう・・・。」
ヨメ:「ほんまにわかったんかいな?」
私:「ふんふん・・・。」
ヨメ:「・・・・・・・・・・。」
この時点で80%の換水が終了しますので、次は水槽へ放しても大丈夫。
時間の間隔ですが15分から30分程度置いてから行ないました。(短いのかな(^_^;))
導入完了
で、どうして「ラスボラヘテロモルファ」かと言いますと
某NHK の番組で「丈夫で飼いやすい」と言っていたのと、もうひとつは、
うちの娘が「金魚が欲しい」とのたまったので、赤いのがいれば・・・と思っていたので。
導入してみると、すっかり「熱帯魚水槽」(^^)/ 「渓流」やったんちゃうんかいな?(^_^;)
まあ、こういうのも良いんじゃないかということで・・・。m(__)m
| ラスボラヘテロモルファ (ブラックが一匹混じってる?) | かなり元気です。先住民も圧倒されてます(笑) |
| ロベリアカージナルスだいぶ伸びてきました | 手前がロベリア・中がアヌビスナナ・奥がアマゾンソード |
| 上部から現在の様子 |
'03/9/1
ヘテロモルファ
かなり元気です(^_^;)
入れたエサも全部食べちゃう勢いです。
ネオンやブラックにいきわたってないんじゃないかと心配です(>_<)。
様子を見ながらエサをやっていますが、ネオンやブラックは押されて勢いがありません(苦笑)
ただ、ヘテロモルファにつられてブラックやネオンが前に出てくるのはいい感じです。
(今までけっこう裏に隠れてました)
そんな様子を見ていると水槽奥(後景)に水草を増やしたくなってきました。(^^ゞ
ただ、流木の下になるので、水草の種類に制限が出るんでしょうね。
シダ系のミクロソリュウムあたりが無難なのかなあ・・・。
そんななことを考えていると、ロベリアカージナルスの「差し戻し」なるものをやってみようかと
思い立ちました。
ブラックネオンテトラ☆になる
今朝、エサをやっていると、ブラックが一匹キリモミしながら泳いでる・・・
だめだな(ーー;) よく見ていると呼吸も荒い。
病気なのか?よくわからないが、とりあえず隔離。
何なんだろうと考えていて、1つ気になったことが・・・
「エアレーション」
この水槽では特にエアレーションは行なっておらず、外掛けフィルターから落ちる水で
酸素の供給が出来ているであろうと考えていましたが、実際のところはわかりません。
そこで、いわゆる「ぶくぶく」をほりこんでみました。
ブラックの死因とは直接関係ないかもしれませんが、水槽内環境が少しでも良くなれば…。