'03/6/18
現状報告
現在、テトラ3匹死亡を確認、エビ1匹とテトラ1匹が行方不明、生存は絶望視されております。
じっとしてられなくて、約1/2の水を交換。 原因はやはり[水]かなあ・・・
だとしたらこの換水も危険なのかも・・・。
'03/6/20
水と判断
原因を水と判断しました。 “pHショック”とかかもしれない 「水あわせをもっとしっかりやるべきだったか・・・。」
となるとやはり正確なpHを測りたくなるわけですな、これが・・・。
私:「この試験紙わかりにくいし別のやつ買おうかなあ・・・デジタルのやつの方が判りやすいかなあ・・・」
ヨメ:「どれ?(^v^)」 (試験紙を取り出し水槽へ・・・。)
「私の見たところ6.6もしくは6.8やな ぎりぎり中性ってとこ?(^^♪」
私:「・・・。」 わかりましたm(__)m 今後、ペーハーセンサーと呼ぶことにしよう(嘘)(笑)
'03/6/21
完成ということに
一応、水槽内も安定してきたようなので、これでひとまず完成ということにしたいと思います(^_^;)
![]() |
| 私の滝壺イメージ(byわたらせコレクション) |
(以下は魚を入れる前に行なわれた会話より)
ヨメ:「で、今回の名前は何なん?」
私:「一応、川の流れ込みをイメージしてんねんけど」
ヨメ:「River やな」
私:「・・・。 滝壺とか・・・」
ヨメ:「・・・? River やな」
私:「River ってでっかい川って感じやん・・・。 」
「じゃあ、“渓流”ってことで」
というわけで、今回の水槽の名前はめでたく「渓流」となりました
| 渓流 |
'03/6/23
あまかった・・・
考えがあまかった・・・
その後もブラックが2匹死亡・・・。
ネオンテトラの1匹はえらの部分が赤くなっています。
まだまだ落ち着かないようです。
水交換後、再度グリーンFゴールド投入・バクテリアも投入、
pHはたぶん弱酸性 亜硝酸は限りなく“0”に近い
アンモニア試薬も買ってくるべきか・・・。
'03/6/24
アンモニア試薬
グリーンFって殺菌作用があるんだよなあ・・・と考えていたら「ひょっとしてバクテリアにも影響が?
アンモニア試薬も買ってきました。
やはり予想通りアンモニア濃度は高め、で亜硝酸は低いとなれば、
生物ろ過はまったく効いていないということですね(^_^;)
1/3の水を換水。その際、換水用の(水道水に塩素中和剤入れた)水のpHも測ったところアルカリぎみ。
ブラックの死因はコレでしたね、たぶん・・・。
少しづつ水槽に水を足していきます。ハイドロサンドにはたしかpHロック機能があったはずなので
時間をかければ問題ないはず。
水草が結構枯れてきました、水質の影響もあると思いますが、
グリーンFの影響も多少あるのではないかと思われます。
'03/6/28
現状報告
その後、魚たちはなんとか生きてくれております。
ネオン6匹 ブラック4匹 オトシン2匹 ビーえび4匹 確認済み
怪しいのはネオン1匹のエラの片側が赤くなっていること(エラがない)
再度グリーンF投入か
水草は水中のリシアにかなりのダメージがありました。
そのほかの子たちも葉が枯れたりしていますが、なんとか大丈夫みたいです
葉を切り落としたアヌビスは茎が2本あるうちの1本に新しい葉が出てきました
もう1本は葉を全部切り落としていたので復活は難しいかもしれません。
'03/6/29
水質調査
アンモニア濃度0.25mg/l以下
亜硝酸濃度0.25mg/l以下
pH6.2
硝酸も測りたくなってきた(^_^;)
安定傾向かな(^_^.) とりあえず、1/3の水換えだけしとこう。
'03/7/1
アマゾンソード
魚たち自体は元気なので安定してきたと思われます。
しかし、アマゾンソードがかなり枯れてきました・・・。
かなりのダメージを与えてしまったか(ーー;)
以前、給水口のスリットをふさぐ為に使用したサランラップですが、
水換えのたびにはがれてしまってめんどくさいので、連結で使用したパイプの残りを
縦に切れ目を入れて挟み込みました。
上下できるのでスリット部をふさいだり開放したり出来ます。
良い感じ。
| 閉じた状態 | 開いた状態 |
| 水草たち | |
|---|---|
| 枯れ気味のアマゾンソード | クリプトコリネ?(たぶん) |
| ロベリアカージナルス | 石つきアヌビス |
| リシアはかなりのダメージを与えてしまいました | |
| ガラス面に張り付くオトシン | |
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