Hydro Terrarium

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'03/6/3
移植

サランラップが効いて水の濁りは取れました(^^)/
恐るべしハイドロサンド(^^♪
「だから、ハイドロサンド&底面フィルターは捨てられない」(笑)


前の水槽で使っていた石付アヌビスナナを移植しようとしているのですが、
「とろろ昆布」のような、藻?が取り付いていてこのまま入れたのでは二の舞になると考え
まず、水洗い・その後、取り付かれた葉はすべてトリミング(ちょん切りました)
これでだめならあきらめよう・・・。

小さな葉が二枚だけ残りました

'03/6/4
水草&コケ

水草系を購入してまいりました
お約束のウィローモスとリシア、そして水中にはアマゾンソードとたぶんクリプトコリネ(^^

枯れた葉はこれまたトリミングして水洗い。
できる限りのことはして貝の発生を抑えたいと考えました。

水の濁りは完全に消えました。
水草は鉢のまま入れたので
この後小石かなにかで
隠す予定です。
川の流れ込みに見えますか?
上から見たところです。 正面上です。

一応、レイアウトはほぼ完成。
次はいよいよ魚(^o^)丿。
予定ではネオンテトラ・コリドラス・オトシン・ビーシュリンプを考えております。


'03/6/7
小石購入

どうしても気になる水草の小鉢(^_^;) (だったらはずせよという声が聞こえてきそうですが…)
インテリアショップで小石が売っていたので購入してきました
小鉢が隠れるように置いてみたのですが・・・
ちょっとわざとらしいかなあ・・・

まあ、「和」っぽくはなったような気がする(^^ゞ


魚を入れる前にいったん80%以上の水を入れ替えます。これは富栄養化した水をすてるためです。
腐食した植物などからアンモニアが発生するがそれらをろ過するバクテリアがまだ不十分なために行なうそうです


で、水を入れ替えようと以前購入した水替え用のポンプを探し出し取り上げたとたん
「ポキッ」(@_@;)「おっ、折れた?」
じゃばらホースの部分がポキッと・・・ 別の部分を触ってみるとさらに「ボキッ」「ボキボキ」
「げっ・・・だめじゃん。使い物にならん・・・」
仕方ない、今日のとことはこのへんにしといてやるか(~_~



'03/6/8
ポンプ再購入

水槽の中をよーく見たらすでにが発生・・・
やばいぞ〜
はやくエビ入れなきゃ!!

というわけで、急いでポンプを購入してきて、水を捨てました

 問題は入れるときに起こりました
一応、塩素のことなど考え浄水器を通った水を使いたかったのでいったん浄水器からバケツに水を入れて
そこからポンプで・・・
バケツの位置が水槽より上にないとうまく行かないなあ・・・
とやっていたら、バシャ!バケツの水をひっくり返してびちゃびちゃに・・・(@_@。
気をつけましょう(^^)/


水を抜いたとき(軽くなった状態)に所定の位置に水槽を移動させておきました。

水替え完了 ^^;



'03/6/9
外掛け用のフィルターと水温計


外掛け式の交換フィルターを買いに行った。ついでにバイオフォームなるものを購入
これで、バクテリアもOK?(^^♪

そして、水温計
デジタル式で室温も測れるやつを購入
室温が測れる必要があるかどうかはおいといて、なんとなくコレにしちゃいました。(^_^;)

980円

嫁さんに怒られるかも(笑)


というわけで、こんな感じで、落ち着きました(^^ゞ



'03/6/11
エビと水草を購入

ちなみに、温度計の件は、特におとがめもありませんでした(^^)

近所の熱帯魚屋さんにいって、ビーシュリンプ5匹と水草を買ってきました
(この水草なんて名前なんだろう・・・。誰か知っていましたら教えていただけますでしょうか?(^^ゞ)

ビーシュリンプ
(目赤いんだ・・・?)
名前のわからない水草くん

で、ここで問題の藻について

前にも述べた白い綿のような藻?苔?が流木に、けっこう付きはじめていやな感じです・・・。
いろいろ調べたところ、状況から判断して珪藻もしくは有機物の集まりと考えられます。
対策には、エビ・オトシンが有効とのこと。

こやつでございます(>_<)
(本当のところこいつは何なんでしょう?)


ビーシュリンプ投入で解決されるか否かは今後のお楽しみ?(^_^;)
次はオトシンを投入してやろうと考えております。



 余談ですが
本屋さんで、「楽しい熱帯魚」て言う雑誌を立ち読みしてたら、「ミニ水槽レイアウト」特集で
「底面フィルターと外掛け式フィルターを改造して連結する」ってのが載ってました

けっこういけてるアイデアだと思っていたのですが、誰でも考えるのね(^^ゞ(苦笑)



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